Windowsで動作するインタプリタ型プログラム言語「HSP(Hot Soup Processor)」でのプログラム開発に役立つ、文字処理に特化した自作モジュール「kurage_mod」の解説がようやく完成しました。解説をアップしていなかった18の命令を一気に更新していますよ(笑)。
Windowsで動作するインタプリタ型プログラム言語「HSP(Hot Soup Processor)」でのプログラム開発に役立つ、文字処理に特化した自作モジュール「kurage_mod」の解説がようやく完成しました。解説をアップしていなかった18の命令を一気に更新していますよ(笑)。
Windowsで動作するインタプリタ型プログラム言語「HSP(Hot Soup Processor)」のための、文字処理に特化した自作モジュール「kurage_mod」の解説を更新しました。いくつかの命令の解説を更新しておりますので、「kurage_mod」の解説の詳細およびダウンロードはこのサイト『弐条海月の「とはずがたり」』のコンテンツ『HSP用文字処理モジュール「kurage_mod」のページ』をご覧ください。同ページの中ほどにある表の命令名にリンクを貼っております。そこから各命令の詳細についてのページに飛ぶことができます。
Windowsで動作するインタプリタ型プログラム言語「HSP(Hot Soup Processor)」を愛用している
私ですが、仕事で使うアプリケーション開発のために必要な、文字処理に特化した自作モジュール
「kurage_mod」をこのたび拡張しましたので、久しぶりに公開することにしました。そんなお話。
Windowsで動作するインタプリタ型プログラム言語「HSP(Hot Soup Processor)」で、仕事に役立つアプリケーションを開発しております。現在開発中のアプリケーションは仕事で毎日使うものであり、私が手掛けているアプリの中では最も大がかりなもの。「HSP 3.3」で開発するにあたり外部プラグインの仕様を極力さけ、メンテナンス性を高めることとしました。そのためソースを大規模な修正が必要になります。また、ただ移植するだけではなく、機能を高めたり安定性を向上させたり、使い勝手を良くするつもりなのです。今回はそんなお話。
Windowsで動作するインタプリタ型プログラム言語「HSP(Hot Soup Processor)」で、仕事に役立つアプリケーションを開発しております。仕事の合間に取り組んでいるので遅々として進まなかったりするのだけれど、文字処理に特化した自作モジュール「kurage_mod」に助けられております。今回は「kurage_mod」の拡張をしている際に見つけたバグ…いわゆる実に情けない凡ミスのお話。